導入フロー

準備

1:初期設定(キッティング)

初期設定(キッティング)

Touch POP端末に、アプリケーションおよび監視サーバーソフトの設定を行います。

動作確認後、お客さまに配送します。

2:初期設定(ケースを利用する場合)

ケース

端末をケースにセットします。

オプションでケースの装飾も行います。

3:配送

端末をSATTからご指定の場所へお届けします。(1箇所のみ)

(お客様は各展示場所に設置してください。)

配送

4:機器のサーバへの登録

機器のサーバへの登録

お客さまから、設置一覧を提出していただきます。

設置一覧をもとに、遠隔監視サーバーに登録します。

5:設置

設置

各展示場所にTouch POP を設置します。

6:サーバの監視および自動アップデート(コンテンツ等)

サーバの監視および自動アップデート(コンテンツ等)

サーバーから、リモートでコンテンツを配信します。

7:サービス開始

サービス開始

サービスが開始されます。

Touch POPの利用状況(タッチされた内容)をリアルタイムで確認できます。

サービス期間

1:通信管理レポートを月1回送信。

通信管理レポートを月1回送信。

リモート監視および復旧時のレポートを適時お送りします。

2:障害端末においては、設置場所で対応

不明時はテレフォンサービスに問い合わせ

不明時はテレフォンサービスに問い合わせください。

3:管理者端末よりログの解析

管理者端末よりログの解析

お客さまが買い物客の利用状況を確認できます。

サービス終了

指定の場所にご返品

指定の場所にご返品頂き、サービスが終了します。